JAZZ 時々 CINEMA

つれづれなるまま JAZZとCINEMAについて書いてみた

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この映画が〜

「ハイ・ロード」ブライアン・G・ハットン監督1983

前回紹介した トム・セレック
彼がインディージョーンズの役を断った理由が
この映画に出るため

実はこの映画がメチャクチャお気に入り
DVDを探しているが ナカナカ見つかりません
なんたってアクション映画を撮らせたら 右に出るものがいない
ブライアン・G・ハットンが監督(荒鷲の要塞・戦略大作戦)
プロデューサーが 燃えよドラゴンのレイモンド・チョー

トム・セレックの代表作です

しかし本当のヒーローは複葉機
フライアブル(飛行可能な実機)を飛ばせて撮影しています
CGなんかない頃ですから

ラスト、スタッフロールのバックに飛ぶ複葉機には涙がちょちょぎれます
複葉機映画の屈指の名作!(キッパリ)です
 
私的にはインディジョーンズより
この作品のほうが断然好き 
「トム・セレック お前の決断は正しかったぜ!」

High_Road_to_China.

ヒロインはベス・アームストロング かわいかったなぁ〜

Hi Road to Chaina\ba1

| B級映画の星 | 10:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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