JAZZ 時々 CINEMA

つれづれなるまま JAZZとCINEMAについて書いてみた

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演技をする楽しさ

[Railways2] 蔵方政俊 監督

今年最初に見に行ったのがこの映画です
ヒットした
Railways の続編
といっても まったく関係のないお話
今回は富山が舞台です

なんといっても 出演者の演技力
テレビドラマではこうはいかない
俳優さんにとっては 一緒なのでしょうか
しかし映画の力はすごいと思います
作品を作る意気込みが 伝わるのでしょうか

たぶん役者にとって こんな作品に出るのは
楽しくってしょうがないではと推測します

音楽もつけず 二人のせりふだけで
持たせる力 
ひとつひとつの間や表情 
ヒットを狙って 人気ミュージシャンを使うような映画とは
ちょっと 違います

そしてもうひとつの魅力は富山の美しい風景
その中を電車が走るだけで 琴線に触れます

一作目よりもいいかも

f0229926_23231252.jpg 



railways600.jpg 


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